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ポポコミ増刊号 『誰が夢』メンバ一での展示に参加します。
DMデザインもしてます。表絵はmississippiさん。
夢、それはドリ一ム…

【誰が夢展】
10/6土-14日 / 京都・トランスポップギャラリ一
網代幸介
いづのかじ
カヤヒロヤ
サヌキナオヤ
タダジュン
ネルノダイスキ
mississippi
山口洋佑
横山雄

http://www.trancepop.jp

装画、題字を担当した星野智幸さん『焰』が、第54回 谷崎潤一郎賞を受賞しました。
絵の賞ではなく小説の賞ですが、とても嬉しく思います。
おめでとうございます。

ハトの絵をgraniphにTシャツにしていただきました。
○お知らせです○
イラストレ一ションフェスティバル(9.15-16 ア一ツ千代田3331)に出展します。その一環でhato Teeの販売をしてくださることに。
取扱いは
・グラニフ原宿店
・グラニフ下北沢
グラニフwebサイト
・当日イラフェス会場

特設サイト
https://www.graniph.com/shop/pages/tegamisha.aspx




○グラニフ原宿店 展示○
8月21日(火)からグラニフ原宿ギャラリ一にて、Tシャツに使われているイラストの原画やポスタ一の展示を行なっております。イベント前の予習として、ぜひお立ち寄りください。

○開催概要○
「イラストレ一ション・フェスティバル」
開催日:2018年9月15日(土)・16日(日)
開催時間:
9/15(土)12:00〜18:00
9/16(日)11:30〜17:30
会場:3331 Arts Chiyoda(東京都千代田区外神田6-11-14)
入場料:500円

<出展作家>
浅野みどり、いとうひでみ、いぬんこ、内田有美、大森木綿子、オカタオカ、岡野賢介、カシワイ、北澤平祐、鬼頭祈、日下明、Grace Lee、砂糖ゆき、サヌキナオヤ、死後くん、柴田ケイコ、清水美紅、junaida、そで山かほ子、高橋由季、高旗将雄、タダジュン、ニシワキタダシ、坂内拓、平岡瞳、平澤まりこ、福田利之、makomo、マメイケダ、茂苅恵、YUNOSUKE、横山雄

主催・問い合わせ先:株式会社手紙社
TEL:042-444-5367

イラストレ一ションフェスティバル公式サイト
http://illustrationfestival.jp/blog

『イラストレ一ション2018年9月号』 の第2特集「イラストレ一タ一の描く“フォルム”」にて、6ペ一ジに渡り紹介していただきました。
デザイナ一/イラストレ一タ一の視点から捉えた絵についてなど、インタビュ一にて答えています。
スペ一スの関係で全然話しきれないけれど、このごろずっと関心のある、絵と鑑賞者の間に流れる“気”のようなものについて少しだけ触れています。
ほか描き下ろし新作、仕事や作品の紹介まで。
人選5人の中で自分が最もワイズベッカ一から遠い気がするが、大好きなフィリップ・ワイズベッカ一の大特集号に混ぜていただけて有難い限りです。
http://www.genkosha.co.jp/il/backnumber/2293.html

掲載していただきました。
好きをカタチに 個性が光るイラストレ一タ一ズファイル、パイ インタ一ナショナルより発売。
清潔なト一ンのかわいい本です。
http://www.pie.co.jp/search/detail.php?ID=5020

ブレ一ン4月号に『焰』の装幀が載っています。装幀をされた新潮社装幀室の篠崎さんがインタビュ一に応えており、その中で少しだけ私のことを紹介してくださいました。星野さん、篠崎さんのお陰です。

web版はこちら

同人誌『ランバ一ロ一ル』に漫画を寄稿しました。
以前少し描いた『彗星のこども』の32p完結版です。
執筆陣は
漫画→森泉岳土、おくやまゆか、安永知澄 、ササキエイコ、横山雄
小説→戌井昭人、松波太郎、加藤秀行、ふくだももこ
(敬称略)
すっかり漫画マンですが…2/11コミティアで初売りです。

漫画を寄稿しました。
【ポポコミ増刊号 誰が夢】
2017/12/23発売

網代幸介さん
いづのかじさん
カヤヒロヤさん
サヌキナオヤさん
タダジュンさん
ネルノダイスキさん
mississippiさん
山口洋佑さん
横山雄

大好きな人たちの中に混ぜてもらえて、とんでも嬉しい。
私はミツバチの話を描きました。
https://popotame.com/items/5a31e43b428f2d6364000193

WEBマガジン DOTPLACEに作品とインタビュ一を掲載していただきました。
本についてのことに触れています。
http://dotplace.jp/archives/29412

スタジオ35分の「BOOK MARKET 35」に出品します。私はZINEや小さな作品などを持ってゆきます。

新井薬師前のギャラリ一「スタジオ35分」では、9月6日(水)〜9日(土)の4日間、ゆかりのあるインディペンデントに活動する出版社やレ一ベル、
ア一ティストによるブックフェアを開催します。

本イベントでは、書籍やZINEをはじめとした紙の出版物などのほか、参加者による作品やグッズ、セカンドハンド品、そして、植物や家具なども販売予定です。
夏の終わりの「本の祭り」に是非、遊びに来てください。

SUPER BOOKS
http://superbooks.jp

torch press
http://www.torchpress.net

夕書房
https://www.sekishobo.com

spinning books
http://spinning-books.tumblr.com

ferment books
https://www.facebook.com/fermentbooks/

sweet dream press
http://www.sweetdreamspress.com

piano and forest
http://pianoandforest.tumblr.com

ポリ画報
http://polygaho.hatenablog.com

横山雄
http://yokoyamaanata.com

湯浅学

KEN BOOKS(粟津ケン)

中村惠一

岡田カ一ヤ
ほか

<廃材・家具販売 ブックフェア内装>
スクラップ装飾社
https://www.facebook.com/scrapsoshokusha/

<植物販売>
月桃雨
https://www.facebook.com/月桃雨げっとう-424159734365019/

BOOK MARKET 35
期間:2017年9月6日(水)〜9日(土)
時間:18:00〜23:00
場所:スタジオ35分
〒164-0002東京都中野区上高田5-47-8
http://35fn.com
主催:スタジオ35分
*会期中はbarもオ一プンしています。

暫く経ちましたが、7/31を以ちまして名古屋ON READINGでの個展「ジャズと社図 PLAY & PRAY」は終了いたしました。新しい空間「ON READING GALLERY」が出来たことにより、前回の個展「Pages」と「ジャズと社図」、2種類の作品群、ここ2年間の作品の移り変わりを見ていただける機会に恵まれました。

今回は初めてオ一プニングト一クというのを行いました。知り合いもあまりいない場所で、このようなことをしかも急遽行うなんて、出過ぎた真似かなどとも思いましたが…。ON READINGの黒田さんに進行をお願いしまして、展示や作品、表象や絵のこと仕事のこと。私だけに限らず、いろんなことをその場にいた人たちで話すことが出来ました。作品を理解していただくということを着地点とせず、1時間あまりの長々とした話の、各々が必要とする箇所を切り取って持ち帰ってもらう。少しだけそんなことが出来ました。

絵は沈黙だし、沈黙は多くを語る。言葉になる前の表象だし、言葉なんて要らないし、補足をするようで品がないと思うこともしばしば。一方で、ものや情報を増やすとこととは違う方法で絵を描くことをみんなのものにしてゆける実感がありました。本展は、段々変わってゆく、ものを作る動機を確かめる大切な一歩になりました。私のことを知っていただく場でもありながら、地域や人のことを私が知ってゆく場なのかもしれません。
人が集まって、話す場所があるので遠くまで行けました。ON READINGのおふたり、展示に来てくださった皆さま。どうも有難うございました。
私自身が、遠くへ行ってまで絵を展示して、何がしたかったのか段々と理解出来るようになってきました。

ところで、展示の遠征をする時に可能な限り母に来てもらって1日だけ普通に観光をするようにしています。今以上に昔は色々迷惑をかけたので、そうやって私がいろんな所で展示するのを少しでも楽しんでもらえるのも恩返しのようで嬉しい。

少し間を置いて9/15(金)より東京・中目黒のdessinにて巡回展示を行います。場所に合わせて作品の入れ替えもあります。それでは、お待ちしております。

WEBマガジン「LIVERARY」にて、インタビュ一を掲載していただきました。
聞き手はON READINGの黒田さん。展示のオ一プニングト一クを簡潔にまとめた内容になってます。
http://liverary-mag.com/column/61218.html

「ジャズと社図 PLAY & PRAY」と称された本展は、「均衡」をテ一マに制作された約2年ぶりの横山雄の新作個展です。
「ジャズ」には運動や音、文明、欧米、人間へ。「社図(じゃず)」には静止と沈黙、風土、アジアや中東、自然へ向けて思いを込め、互いの共存を目指して制作をしました。
己の中を巡る血や感情、係わり合い暮らしを取り巻くものたち、手の届かない大きな渦。あらゆるものの中で摩擦や衝突が絶えずに起こり続け、これからもたくさんのことが身に降り掛かるかもしれません。それでも緊張を保ちながら、混ざることのないものたちを携えて時間は進んでゆきます。絵もまたあらゆる均衡を含んだ運動の時間であり、祈りの時間の一部です。

at ON READING
7/15(sat)-7/31(mon)
12:00-20:00 火曜日定休
〒464-0807
愛知県名古屋市千種区東山通5-19 カメダビル2A
052-789-0855
http://onreading.jp

at dessin
9/15(fri)-10/1(sun)
12:00-20:00 火曜日定休
〒153-0051
東京都目黒区上目黒2-11-1
03-3710-2310
http://dessinweb.jp

DMデザイン:高良真剣

ブックギャラリ一ポポタムにて「未来の子」。新池袋モンパルナス西口回遊美術館の一環として行うグル一プ展に参加します。
わたしは未来の子どもに向けて、絵を描きました。「よく遊ぶ」「よく寝る」の2点。今回の回遊美術館のテ一マが鉄腕アトムだそうで、漫画にならって、カラ一ト一ンを使用しました。
未来や子どもに向けて絵を描いたのは初めてかもしれません。色んな動機があるんだなあ。いい経験をさせていただきました。

以下概要。

2017年5月12日(金)~5月21日(日)
平日 13:00~20:00 土日祝 13:00~19:00
最終日は17:00終了
休廊日:水・木
入場料:無料

生まれたときから漫画やアニメで育った世代のイラストレ一タ一・コミック作家の展示です。絵画・イラスト作品のほか、本やグッズも販売。

参加作家:
石山さやか
カヤヒロヤ(コニコ)
高橋由季(コニコ)
谷川千佳
玉川桜
ヌトグラン
ネルノダイスキ
横山雄

http://popotame.net/?p=1670

クリエイティブエ一ジェンシ一のvisiontrackさんのwebサイトに、「FEATURED ARTISTS」として私のことが掲載されています。
猿とライダ一とリゾ一トの絵を選んでいただきました。
http://www.visiontrack.jp/artists/

三軒茶屋のnicolasにて、2度目のわたしたちのラインを開催します。
第1回の「時間的交わり」と少し趣を変え、自分と他者の境界線について、山田俊二さんの演奏・nicolasの料理・私の絵葉書をお楽しみください。

————————————————-

孤独でありながら繋がることができるかもしれないこと。
演奏:山田俊二、ドロ一イング:横山雄、料理:nicolas。
『わたしたちのライン 2017.2.18』を開催します。
—-
日程:2017年2月18日(土)オ一プン12:30 スタ一ト13:00 クロ一ズ14:30
会場:nicolas(東京都世田谷区太子堂4-28-10 鈴木ビル2F)
演奏:山田俊二
ドロ一イング:横山雄
料理:nicolas
料金:3000円(nicolasのランチ&デザ一ト&1ドリンク付き、横山雄の当日のドロ一イングを絵はがきにして後日プレゼント。)

わたしたちの身体の輪郭は、他者がいて初めて実感する境界線です。
満員電車ではそのラインが無理矢理侵されて不快な気持ちになり、愛する人に触れられたらそのラインは喜びに震えます。
わたしと他者を明確にわける輪郭線は人が孤独であることを突きつけますが、孤独であることを突きつけるのは他者の輪郭線です。
他者がいるから、わたしは確かにこの世界に属していることを実感できる。
ということは、わたしがいるから誰かはこの世界に属していることを実感できるかもしれない。
『わたしたちのライン』では、物理的な輪郭線というラインと、情緒という心の軌跡の交わりについて、
山田俊二のピアノと、横山雄のドローイングと、nicolasの料理によって、体感し、記録していきます。
nicolasに集まって、料理を食べ、山田俊二の生演奏を聴いているとき、身体という輪郭線のなかで心はどのように働いているでしょうか。
イベントというひと時を共に過ごす時、隣の人が何を考えているのかはわからないけれど、情緒という心の軌跡が自他の輪郭を超えて交じりあっていることはないでしょうか。
それぞれが孤独でありながら繋がることができるかもしれないこと。
絵空事でしょうか。
そのひと時を、横山雄が描き、ドロ一イングを絵はがきにして、後日あなたのもとにお送りします。わたしたちのラインをあらためて眺めたとき、心はどのように働くでしょうか。

ご予約:下記メ一ルアドレスに必要事項を明記しメールをお送りください。
ignition.gallery@gmail.com
件名「わたしたちのライン 2017.2.18」

1.お名前(ふりがな)

2.当日のご連絡先

3.ご予約人数
*ご予約申し込みメ一ル受信後、数日以内に受付確認のメールをお送り致します。
*メール受信設定などでドメイン指定をされている方は、ご確認をお願い致します。
*当日無断キャンセルの方にはキャンセル料を頂戴しております。定員に達し次第、受付終了いたします。

プロフィ一ル:
Yamada Shunji
独学で作曲をはじめる。以後、自主制作映画や短いドラマの音楽を担当。 2014年自作曲をまとめた「交わらない時間たち」を制作。

横山雄
イラストレ一タ一/ア一トディレクタ一/グラフィックデザイナ一。
第33回 ザ・チョイス年度賞入賞/第83回 毎日広告デザイン賞 最高賞受賞。
主に美術館関連商品・ファッションブランドの図柄や宣伝美術のデザイン、本の挿絵などを手がける。

nicolas
三軒茶屋にあるカフェ。http://www.nicolasnicolas.com

企画:熊谷充紘(ignition gallery

「スタジオ35分」の年賀状展に参加します。
1/11-1/14 18:00~23:00
東京都中野区上高田5-47-8

参加作家など詳細は追って記載いたします。
14最終日は新年会だそうで、お気軽にお越し下さいませ。

「スタジオ35分」
西武新宿線新井薬師前にある夜のギャラリ一です。廃業した町の写真屋さんの跡地をそのまま小さなギャラリ一スペ一スに転換しています。バ一が併設されているのでお酒を飲みながらご覧になれます。主に写真作品を扱っていますが、従来にある写真表現に挑戦するような作家を有名、無名、過去、現在関係なく紹介します。
http://35fn.com

大阪のyolchaで二人展をします
イルボンさんの140字の詩に、わたしは挿絵ならぬ挿立体を添えて展示いたします 11/5-7は在廊予定です。

2016.11.5(sat)~11.20(sun)
14:00~20:00 火曜定休
Closed on Tuesdays

詩人のイルボンがtwitterを用いて140字ちょうどの詩を綴るシリ一ズ「百四十字夜行」。その詩を書き写した原稿用紙をひとつの舞台セットとして捉え、そこに登場人物を配置するようにイラストレ一タ一の横山雄が立体を添えます。140字という限定された言語空間と、シンプルな造形物からイメ一ジされる小さな独白の舞台をご覧ください。

http://yolcha.jimdo.com

Tumblrにて始めていたブログ『Landmark Magazine』を冊子にいたしました。
第一弾は『日々のしるし』と名づけたエッセイ種です。
イラストレ一ションを制作する自分の身の回りにまつわるエッセイを
tumblr掲載の話に+5000字程度の書き下ろし、挿絵を追加しました。
年に一度程度の刊行になりますが、お買い上げ下さる方、お取り扱い下さる方はお問い合わせ下さいませ。

#0 わたしの中の小さな雑誌
#1 prigraphicsへ行く
#2 little love,little press「EVERYTHING IS CONNECTED/KERI SMITH」
#3 ソウルのイラストレ一ション
#4 イラストレ一タ一を続けて、大丈夫なのだろうか
#5 絵という旗

「Landmark Magazine vol.01 日々のしるし」
文/絵/デザイン:横山雄
1300yen+tax
A5/37p(本文のみ換算)/中綴じ

山田俊二さんのピアノ演奏、nicolasさんの料理、わたしはその時間や空気を捉え描き、絵はがきにしてあなたのもとへお送りいたします。

以下概要です



交わらないけど繋がることができるかもしれないこと。
演奏:山田俊二、ドロ一イング:横山雄、料理:nicolas
『わたしたちのライン』を開催します。
—-
日程:2016年9月24日(土)
オ一プン20:00 スタート20:30 クロ一ズ22:00
会場:nicolas(東京都世田谷区太子堂4-28-10 鈴木ビル2F)
演奏:山田俊二
ドロ一イング:横山雄
料理:nicolas
料金:3000円(nicolasのパスタ&デザ一ト&ドリンク付き、横山雄の当日のドロ一イングを絵はがきにして後日プレゼント。)

町ですれ違う他人は言うまでもなく、家族でも、親友でも、恋人でも、相手が何を考えているのかは最終的にはわからない。
人は孤独だ。孤独だから、他人を恐れる気持ちが生まれるし、他人を求める気持ちも生まれる。
体を交えても相手の感覚を感じることはできない。
でも、相手が求めていることを知っていくことはできる。
もっと近づいてきてほしいと感じ、これ以上踏み込むとよくないという感受性が生まれる。
他者がいることで、想像力が目覚めていく。
それぞれが孤独であることを受け止めながら、他者と共に生きる喜びをわかちあっていくことができたら。

今回、ピアニスト・山田俊二の演奏会を開催し、音楽に没頭しているお客さんや、空間、その時間を、イラストレ一タ一・横山雄に描きとってもらいます。
そのドロ一イングを絵はがきにして、後日あなたのもとにお送りします。
山田俊二には自身のアルバム『交わらない時間たち』を中心に演奏してもらいます。『交わらない時間たち』を没頭して聴いている時、私たちひとりひとりの時間は交わっているのでしょうか。
隣の席の人が何を考えているのかはわからないけれど、確かなのは、nicolasという場所で同じ時間を共有しているということ。その時、横山雄の描くラインは交わっているのでしょうか。
演奏会が終わったら、またそれぞれの交わらない時間が流れていきます。
そこにある日、横山雄から絵はがきが届きます。
あの演奏会の私たち。私の演奏会の時間は、彼の演奏会の時間で、彼女の演奏会の時間でもあった。
孤独でありながら、繋がることができる。
わたしたちのライン。

ご予約:下記メ一ルアドレスに必要事項を明記しメ一ルをお送りください。
inginition.gallery@gmail.com
件名「わたしたちのライン」

1.お名前(ふりがな)

2.当日のご連絡先

3.ご予約人数
*ご予約申し込みメ一ル受信後、数日以内に受付確認のメ一ルをお送り致します。
*メ一ル受信設定などでドメイン指定をされている方は、ご確認をお願い致します。
*当日無断キャンセルの方にはキャンセル料を頂戴しております。定員に達し次第、受付終了いたします。

プロフィ一ル:
Yamada Shunji
独学で作曲をはじめる。以後、自主制作映画や短いドラマの音楽を担当。 2014年自作曲をまとめた「交わらない時間たち」を制作。

横山雄
イラストレ一タ一/ア一トディレクタ一/グラフィックデザイナ一。
第33回 ザ・チョイス年度賞入賞/第83回 毎日広告デザイン賞 最高賞受賞。
主に美術館関連商品・ファッションブランドの図柄や宣伝美術のデザイン、本の挿絵などを手がける。

nicolas
三軒茶屋にあるカフェ。http://www.nicolasnicolas.com

企画:熊谷充紘(ignition gallery)

http://ignitiongallery.tumblr.com/post/149368124332/わたしたちのライン